幹細胞化粧品について

Updated: Dec 4, 2021


今までのスキンケアに満足していますか?


メイクを始めたころから、スキンケアを始めて何年たっているのだろう

一方的に肌に与えてきたけど、化粧品メーカーに躍らされてきたのではないかと思う

今日この頃





今までのスキンケア

加齢とともに減少する皮脂を補うもので、化粧水、乳液、クリームなどです。

多分、一昔前まではそんなに成分も多くなく、バリア機能を壊してまで肌の奥に浸透するものは

なかっただろうなと思います。

昨今沢山の成分が出てきて、無理やり浸透する技術とともに肌にあう、合わないと、次から次に試していく「化粧品ジプシー」という言葉が出てきました。

実際、困っているわけでもなく、化粧品メーカーのイベントにすっかりはまっている消費者の代名詞のようなものです。



私もサロン導入化粧品を探しながら、化粧品の役割やエステサロンの施術による肌負担を考えるとなんだかやるせない気持ちになってきたものです。


最終的にレチノール化粧品で肌を活性化させ、ハイドロキノンでしみなどを排出していく方法が

エイジングケアには最適と思っていました。実際その方法で、私自身、かなり肌質改善がみこまれました。

でもある日、きめのない肌になっていることに気づいたので。

原因は化粧品に少しづつ入っている酸によるピーリング機能と思われます。


皮膚常在菌のバランスやバリア機能を壊すことは肌にとってマイナスしかありません。

皮膚が薄くなり老化まっしぐらです。




幹細胞化粧品との出会い



ある日私と同じようにピーリングしながらレチノールを補給していくスキンケアに疑問を持つ方のブログを見つけました。

まさに私と同じ考えを持っていて、その人は肌理論に精通していて、近々エステサロンを開くということでした。その人が絶賛する化粧品が幹細胞化粧品だったのです。

「リアボーテ化粧品」を知りそれから猛烈に調べ始めます。

始めは半信半疑でしたが、名実、実力のあるエステサロンがどんどん導入をしていて、結果がかなり出ているらしいのです。




潤い成分を補わず細胞自らに生産させる

ヒアルロン酸、コラーゲンは真皮層にあるもの
肌の上からぬっても意味がない

私たちの目にみえている肌は皮脂膜によって潤いがたもたれています。栄養は下から上に

決して上から重ねるものではないのです。肌はすべて細胞からできていて老化した細胞を元気にさえるれば、自然に潤い始めるということです。



知っている人すでに使っています。


あとどれくらいスキンケアは続くのだろう?

幹細胞化粧品を使ってから、はじめは乾燥したような気がします。肌の上には保湿成分を重ねないので、さらっとした感じになります。

使い続けるうちにさらっとして、しっとり

何よりもしみ、しわ、気にならない大人の肌になります。楽しみながら、スキンケアを続けるこれから百年時代を生きる大人の女性の生き方だと思います。





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